あなたの言葉を信じて〜田中樹くんを応援するブログ〜

SixTONESと嵐さんが好きな人のブログです。

仲間って素晴らしい

どうもお久しぶりです。mi*です。いや、ブログ書くの久々だな!笑 もう夏休みには入っていたし、SixTONES単独も終わったことやし、何回もブログ投稿しようとしてはいたのですけど、書いては消しての繰り返し。私単独コンや風磨くんサマパラ、すのーんずキントレそれぞれに行ったわけでもないので、そんな人がつらつら感想書くのもなぁって思ってしまって……。でもやっぱり今の自分の気持ちとか書きたいなぁって思ったので、ブログ久々に投稿します。

 

 

 

8月に入って始まったSixTONESとオンナたちの夏。SixTONESの単独ライブから始まった夏。7公演あったけれど、どれひとつにも入れなくて。この目でSixTONESのパフォーマンスを見たかった。でも私そこまでお金がある訳じゃないし、遠征なんてできないから今回は諦めた。でも諦めたこと後悔してるかって言われたらそんなことは決してなくて。そりゃあ生であのものすごく長いMC見たかったし、鎖に繋がれたいんざすとーむ見たかった。でも、それよりもなによりも毎日Twitterで回ってくるレポを見ることの楽しいこと。延々と見てられる。あのレポを読んでいられるだけで幸せだった。SixTONESの男子高校生みたいなノリのところと、オレたちはやってやるぜっていう気迫のあるパフォーマンス。そのギャップが詰め込まれたとても素晴らしいライブだったんだなぁってレポを読んでいてものすごく感じた。ライブに行ったいろんな人のレポを見たけれど、どの人もあんなに楽しいライブはないっておっしゃっていて。やっぱり私はSixTONES好きになってよかったんだなぁって思った。素晴らしいライブを作り上げることができるアーティストってそんなにいないよ。しかもJr.の段階で。どんな人でも満足できるようなライブを作ることができるのはストの強みだと思う。その強みもっと活かせるような場を提供できるようにしなくちゃね。

 

そして、単独コンのレポを読み漁っていて、私の胸にグッときたこと。それは、毎回言葉の違う樹くんの挨拶。もう号泣でしかないよね。今の自分の境遇を後悔したことはない、いろんなことあったけど今このステージに立てることが幸せ。いや、どんだけあなたは泣かせてくるんや。ファンの不安を吹き飛ばしてくれるようなあなたの言葉。あんなこと言われたら、何も考えずに応援するしかないやんか。このブログのタイトルあなたの言葉を信じてですよ。あの挨拶を見て、あぁ私は樹くんの言葉を待っていたんだなぁって思った。樹くんの言葉なら信じることができる。そして、やっぱりSixTONESっていう居場所は樹ちゃんにとって私が想像できないくらいに大切な場所で。その場所があったからこそ、樹ちゃんはコンサートの場で挨拶としてあんなにすばらしい言葉を言えるのだろうなぁって思った。樹ちゃんに、力を与えてくれて、元気をくれて、ここにずっといたい、馬鹿騒ぎしてたいって思わせてくれるそんな仲間がいてくれて、本当に良かったなぁ。仲間って素敵だなぁって感じるよ。

風磨くんのサマパラだってそう。樹くんに風磨くんっていう唯一無二の親友がいてくれて本当によかった。こいつ弱いんでってちゃんと自分のことをわかってくれる人に出会えるのって素晴らしいことだよ。同じグループの中にそういう人がいるのはもちろん大切なこと。でもそれ以上に、グループという場所の他に家族以外で自分のことをわかってくれる人がいるっていうのは樹ちゃんにとって心の支えになるんじゃないかなぁって。ふまじゅりの関係性ってすごくいいと思う。幼い頃からずっと一緒にやってきてるから、仲間意識やライバル意識があって、お互いに切磋琢磨しようとしてる。そんな関係性がふまじゅりに感じられて。もちろんSixTONESの中にいる時にもそんな関係性が見えるときはある。でも、なんて言うんだろう。風磨くんと樹くんには同じグループの中ではない2人だけの絆っていうか、2人にしか当てはまらない絆っていうか。そんな唯一無二のものがある気がする。

 

 

あと、もう1つ。風磨くんの今年のサマパラにバックとしてSixTONESがついたことはすごく意義のあるものだったんだなぁって思った。風磨くんにとっても、もちろんSixTONESにとっても。サマパラオーラスのSixTONESのみんなから風磨くんに宛てた手紙を読んでいて、なおさらそう思った。みんな前を向けることができるなとも。樹くんのもう後悔はないか?っていう言葉。北斗くんや優吾さんのライブに出してくれてありがとうっていう言葉。きょもちゃんの頼もしいって言葉。この言葉を読んでいるだけで、あぁ今回のサマパラでSixTONESのみんなは過去のことを清算したり、グループ愛が深まったり、向上心をもらったりすることができたんだなぁってジーンとした。私もうあのレポが流れてきた日、しばらく色々考えちゃったもん。風磨くんやSixTONESのこと。風磨くんや北斗くん、優吾さんにとって美愛がどんな存在だったのかとか、今のセクゾが風磨くんの居場所なんだなぁ、やっと腹を括ったんだなぁって。そして、そんな風磨くんの姿を樹ちゃん含むSixTONESのみんなが認めているんだなぁって。直接応援してきたわけじゃないけれど、美愛が優馬くんと一緒にデビューしてからもう一回Jr.に戻っちゃって、健人くん風磨くん北斗くん優吾さんが活動してる姿を見てきたから余計にね。なんか言葉にできない感情が出てきちゃったよね。こうして今の形に収まることができたのは、風磨くんがセクゾに対して腹を括ったからっていうのもあるだろうし、北斗くんと優吾さんが2人ともSixTONESっていう自分の夢を叶えられるかもしれない場所に再び巡り会うことができたからなのかなぁって。そうじゃなかったら、今回前回の風磨くんのサマパラは実現しなかったんじゃないかなと思うよ。でもこうした気持ちを今回感じることができたのもさ、バカレア高校っていうドラマがあって、紆余曲折を経てSixTONESっていう最強なグループができたからなんだよね。ただグループが結成されたからじゃなくてなんていうのかな、SixTONESに対して、メンバーのみんながこのグループでやっていきたいって、デビューしたいって思ってくれてるって感じられるからなのかも。すのーんずキントレで北斗くんがSixTONESのこと前は好きじゃなかったけど、今は好きって言ってくれて、樹くんは6人でいることが苦痛じゃなくなってきたって言ってくれてさ、あぁ、ほんとにみんなSixTONESのことが大好きなんだなぁって思った。グループとして結束がないとやっぱりデビューしても難しいと思うから。前に東山さんが番組で、ファンの人たちはグループの歪みとかにすごく敏感だみたいなことをおっしゃっていて。その歪みみたいなものはSixTONESに対しては全く感じられない。それはつまりみんなが同じ方向を向いているってことであって。ファンとしてこれほど嬉しいことはない。だからこそ、メンバーたちが望むデビューっていうことを叶えてあげられるようにファンとしてできることはやっていかなくちゃなって感じた。ずっと私はSixTONESの姿を見ていたい。成長する彼らを。そのためにも、声を届け続けなくちゃ。ファンレター書こ。よし。

 

 

 

 

 

 

 

終わり。

 

 

 

 

 

 

 

注意 : このブログにて紹介したメンバーの言葉はあくまでニュアンスですので、実際の言葉は自分の目でレポを見るなりして確かめてください。